小規模チーム向けシンプルなインフラ台帳

サーバー、サイト、サービスを一箇所で追跡する軽量インフラ管理ツール。関係が明確で、散らかりなし — すっきりしたインフラダッシュボード。

始める

デモアクセスにはメール owner@demo.local

こんな方に

複数サーバーと多数のサイトを管理し、何がどこで動いているか、誰がアクセスできるか、何に注意が必要かをシンプルな台帳で把握したい開発者、DevOpsエンジニア、小規模チーム向け。

含まれるもの

必要最小限のインフラドキュメントツール:サーバー、サイト、サービス、タグ、アクセス記録、問題追跡 — すべて明確なサーバー・サイト台帳で紐づいています。 ドメインと証明書の期限は自動で集められ、近づいたものはリマインダーとして届きます。

サーバー

インフラ台帳内でIP、環境(prod/stage/dev)、パネルや監視ツールへのリンクでホストを追跡。

サイト

サーバーに紐づくWebプロジェクト。ドメイン、スタック、接続サービスを一元化したインフラカタログに保存。

サービス

データベース、Redis、キューなど — サーバーとそれに依存するサイトにマッピング。

タグ

タグでインフラを整理。サーバー、サイト、サービスをフィルタして素早くナビゲート。

アクセス

各サーバー・サイト・サービスに紐づくシンプルなアクセス管理でSSH、パネル、DBログインを追跡。

問題

サーバー、サイト、サービスの軽量な問題ログを維持。修正したら問題を解決済みにマーク。

期限

ドメインの有効期限と証明書の期限は自動で取り込まれます。手入力は不要で、その隣にホスティング料金など自分で登録した期限が並びます。

リマインダー

一か月以内に切れるものを一日一通のメールで、さらにブラウザ通知でもお知らせします。宛先は自分で選べ、配信停止はワンクリックです。

始め方

1

メールでサインイン — 使い捨てコードを受け取ります。管理するパスワードは不要。

2

会社スペースを作成し、サーバー、サイト、サービスを追加してインフラ台帳を構築。

3

リンクでチームを招待。全員が同じすっきりしたインフラダッシュボードを見られます。

うまくいく理由

軽量でシンプル

インフラに特化した最小限のIT資産トラッカー。エンタープライズモジュールなし、不要な複雑さなし。

明確な関係

サーバー、サイト、サービスがつながっているので、依存関係とインフラ構造がすぐに分かります。

余計なものなし

散らばったスプレッドシートを、小規模チーム向けの一元化インフラドキュメントツールに置き換え。