サーバー、サイト、メール、タスク。ひとつの場所で、つながっている。

インフラを一度登録するだけ。あとはVR9 Infraが可用性をチェックし、期限を見守り、重要なメールに気づき、毎朝サマリーを届けます。

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デモアクセスにはメール owner@demo.local

インフラ

何がどこで動いているか、ひと目でわかる

プロバイダー、そのサーバー、サーバー上のサイト、サイトが使うサービス。一度登録すれば、つながりがすべてのレコードに表示されます。自分のサーバーを持たないサイトも、プロバイダーのもとに収まります。

  • IPやドメインをワンクリックでコピー
  • アクセス情報:SSH、パネル、データベースの場所。パスワード自体は保存しません
  • 削除の代わりにアーカイブ、いつでも復元可能

マップ

マップは自分で描かれる

ネットワークマップは同じ記録から作られます。ノードにカーソルを合わせると、プロバイダーからサービスまでチェーン全体が光り、サーバー再起動が何に影響するか一目でわかります。

  • ステータスと開いたポートがノードに直接表示
  • 検索とフィルター。スマートフォンではマップがツリーに
  • 「リンク」ビュー:サイト同士がどうつながっているか Proモジュール

可用性とポート

お客様より先にダウンに気づける

サーバー、サイト、APIアドレスはこちら側でチェックします。何かがダウンするとすぐにpushとメールが届き、復旧したときも同様です。インターネットに開いたデータベースやパネルには警告が出ます。

  • ページは生きていてもAPIが死んでいる状態を別枠で表示
  • サーバーに優しく:余計なリクエストなし
  • 誰に何を知らせるかは自分で選べます

メール Proモジュール

重要なメールが受信トレイに埋もれない

パネル、CMS、決済サービス、顧客からのメールが届くメールボックスを接続しましょう。VR9 Infraは新着メールをすべてチェックし、チェック項目に一致したものを即時か朝のメールで知らせます、設定次第で。それ以外はそのままメールボックスに残ります。

  • 新しい場所からの管理画面ログイン、攻撃の波、変更されたファイル
  • 返金と顧客からの問い合わせ
  • シンプルなパターンで独自チェックを設定。メールボックスへのアクセスは読み取り専用で、本文は保存しません

タスク

タスクは自分がどこに属するか知っている

タスクをサーバー、サイト、サービスに紐づけましょう。該当レコードのページ、カレンダー、担当者の朝のメールに、期限とコメント付きで表示されます。

  • サーバーを開けば、そこでまだ終わっていないことがすべて見える
  • 期限は更新や支払いと同じカレンダーに並ぶ

期限と支払い

何も突然期限切れにならない

証明書とドメイン登録の期限は自動で埋まります。ホスティングとサブスクリプションの支払いは月のグリッドに並びます。これらすべてがタスクと一緒にひとつのカレンダーに。

  • 30日、14日、7日、3日、1日前のリマインド。それ以上頻繁にはなりません
  • 金額がわかっていればワンクリックで支払い済みに

アナリティクス Proモジュール

サイトの数値がサーバーのすぐ隣に

各サイトのGoogle Analytics、Search Console、Yandex Metricaを、ひとつの一覧として、そしてDashboardでまとめて確認。クリック数が落ちたら、マップでそのサイトを開いてください。数字の横に、どのサーバーで動いているか、応答しているか、どんなタスクが開いているかが見えます。

朝のメール

すべてがひとつのメールにまとまる

会社のタイムゾーンで9:00に:何が期限を迎えるか、どのタスクが期限か、何を支払うか、メールチェックで何が一致したか。緊急のものは朝を待たずすぐに届きます。

  • 宛先は会社が選び、配信停止はワンクリック
  • 受信者はそれぞれ自分の言語で受け取ります。11言語から選べます

ほかにも

チームとロール

メールで招待。閲覧者、編集者、管理者、所有者、それぞれに固有の権限があります。

保存データの暗号化

名前、アドレス、メモは暗号化して保存され、バックアップも同様です。

変更履歴

誰が何を変更したか。Proでは変更前後の比較付き。

11言語

右から左に書くアラビア語も含みます。

会社に合わせて

4種類のインターフェーススタイル、ライトとダークのテーマ。所有者はチームに不要なメニュー項目を隠せます。

エクスポート

サーバーとサイトをJSONで。Proでは会社データの完全なコピーも。

何も失われない

サブスクリプションが終わると、超過分はアーカイブに移り、更新するとつながりごと戻ります。

Startは無料。手狭になったらProへ。

メールで届くコードでサインイン — パスワードもカードも不要。